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>統合的海洋教育研究拠点
G-COE日本生態学会 JSFS 水産資源・海域環境保全研究会 ユネスコ「人間と生物圏」計画 地域環境学ネットワーク PewMarineConservationFellow Yakushima World HeritageCensus of Marine Life
松田家の家紋です
横浜国大交通案内
横浜国立大学 生態リスク研究室
環境情報研究院・自然環境と情報部門 (旧MNM研究室)
環境情報学府自然環境専攻(旧:環境リスクマネジメント専攻)
(新)都市科学部 環境リスク共生学科 院生・学生募集
(旧)理工学部 建築都市・環境系学科(地球生態学EP
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-7
tel 045-339-4362, fax -4368, email: matsuda-hiroyuki-vjynu.ac.jp
生態リスク地域環境知研究拠点統合的海洋管理研究拠点
高知大学総合人間自然科学研究科 黒潮圏総合科学専攻 客員教授
IGES国際生態学センター 運営委員
Pew Marine Conservation Fellow
日本生態学会 生態系管理委
 日本海洋政策学会 理事 学術委員 研究課題
マリンエコラベルジャパンアドバイザー(座長
 アースウォッチジャパン 理事
UDC-SEA ヨコハマ海洋環境みらい都市研究室
水産資源・海域環境保全研究会 FB
日本MAB計画支援委員会 NUL-MAB
朝日新聞最新 野生のゾウ、使って守るか、使わず守るか
松田裕之・佐藤哲・湯本貴和(2019/4) 『ユネスコエコパーク:地域の実践が育てる自然保護』 京都大学学術出版会
Sustainable Living with Environmental Risks
 リンク,PD,院生(社会人を含む博士・修士課程),アルバイト募集
講演などの予定 Recent articles by lab members (see for all articles)
12/13: 第2回マリン・エコラベル・ジャパン(MEL)協議会ワークショップ.赤坂インターシティコンファレンス
12/7: 海の恵みと人の営み―知床世界遺産の試練: アースウォッチジャパンスペシャルトーク, 東京大学中島ホール
[B47] Matsuda H, Sato T, Nakamura S (2019/9) Transdisciplinary approaches for the reactivation of Japanese biosphere reserves. Reed MG, Price MF (eds) "UNESCO Biosphere Reserves: Supporting Biocultural Diversity, Sustainability and Society"  Earthscan, Publishing:190-200
[B46] Ault JS, Matsuda H (2019/7) Peer review report on the function of the ISC stock assessment review process. 19th Meeting of the International Scientific Committee for Tuna and Tuna-like Species in the North Pacific Ocean:1-2
[A126] Ijima H, Jusup M, Takada T, Akita T, Matsuda H, Klanjscek T (2019/5) Effects of environmental change and early-life stochasticity on Pacific bluefin tuna population growth. Marine Environmental Research 149:18-26
 最近の行事 業績  最近の著書論文など(和文)Web RONZA
10/23: 環境リスクとどうつきあうか・都市に出没するクマ: 南多摩中等教育学校分野別大学模擬授業, 南多摩中等教育学校
10/18: 海の恵みとSDGs=漁業から海底資源まで: 海中海底工学フォーラム・ZERO, 東京大学大気海洋研究所
10/15: Marine Environment Impact Assessment for Blue Economy, ThThe 13th Meeting of Port-city University League, 山東大学, China
8/9:公開講座「リスクと生きる:環境リスク学入門」: , 横浜国大教文ホール
8/1: Transdisciplinary approaches for the reactivation of Japanese biosphere reserves, 4th International Sympoisum of Decision Science for Future Earth Kyushu University
[e69]海洋における順応的管理とはなにか?. 黒倉寿・佐藤洋一郎・石川智士編『海の食料資源の科学ー持続可能な発展に向けて』勉誠出版.
[D276] 市街地のヒグマを生け捕りにしないわけ:札幌市のヒグマ捕殺に抗議数百件という事態に考える「シカとクマへの認識の差」. 論座. :2019.8.29.
北海道のヒグマも個体数調整を考えるべきだ:札幌の市街地にまで出没、まずはもっと科学的調査と検討を. 論座. :2019.8.2.
[D274] 松田裕之 (2019/7) 気候変動対策と自然保護は両立するか?. グローバルネット344:4-5
科学の扉(過去の研究 私の地縁 北海道屋久島高山村滋賀知床石垣 社会の絆 公開書簡過去)(英語) 生物多様性風力発電
業績目録 著書 略歴 主な委員 研究室紹介 環境生態ゼミ 講義 報道関係の方へ 講演録海外) 生物科学
科学研究費等プロジェクト●(努力配分)   院生/PD募集 新人募集アルバイト募集 入試情報
日本生態学会 日本数理生物学会 個体群生態学会 日本水産学会

私の研究姿勢
(1):さまざまな環境問題の具体的な解を求める社会に明確な科学的判断材料を与えること
(2):さまざまな生態現象の意外性を解明する皆が信じないような現象の理論的根拠を探ること

研究活動

 生態リスク学

水産資源学・海洋管理学

環境科学

気候変動と生態系サービス
統合的海洋管理
環境リスクとその社会的受容
 順応的野生動物管理 ユネスコMAB計画と世界遺産   Future Earth/Transdisciplinary研究
風力発電と鳥衝突 水産資源管理 環境負荷指標

 環境生態学序説 ゼゼロからわかる生態学 リ生態リスク学入門 海海の保全生態学に紹介済み -Go back top

自己紹介
松田裕之 1957年福岡県生まれ。1980年京都大学理学部卒業、1985年に同大学院生物物理学専攻博士課程卒業(理学博士)、1985年日本医科大 学(86年助手)、1989年水産庁中央水産研究所(90年主任研究官)、1993年九州大学理学部助教授、1996年東京大学海洋研究所助教授, 2003年横浜国立大学大学院教授,現在に至る。
主な訳書に『つきあい方の科学』(HBJ出版局/ミネルヴァ書房)、著書に『死の科学』(共著、光文社)『「共生」とは何か』(現代書館)、『環境生態学序説』(単著、共立出版)、『ゼロからわかる生態学』(単著、共立出版)、『生態リスク学入門』(単著、共立出版)、『なぜ生態系を守るのか』(単著、NTT出版)、『海の保全生態学』(単著、東大出版)など。専門は生態リスク学,数理生物学,水産資源学、海洋政策学

主な所属学会(2015.8現在)
日本生態学会元会長) 和文誌
海洋政策研究学会(理事、学術委員)
個体群生態学会(会長)
日本哺乳類学会 (シカ部会 サル部会)
自然環境復元学会
日本水産学会
日本数理生物学会
日本水産海洋学会
環境科学会 雑誌
日本リスク研究学会
生物科学 編集委員

主な委員 主な著書


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